2月12日/ABNアムロ世界テニス・トーナメントの試合結果と錦織圭の試合内容をまとめてみた

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こんにちは、豊川です!

ロッテルダムオープンも2日目です。

今日は第1シードの錦織と第2シードのカチャノフが登場します。

錦織はロッテルダムが今回初参戦なので、皆で沢山応援しましょう!

 

今回は2月12日開催のABNアムロ世界テニス・トーナメントの試合結果と第1シード錦織圭の試合内容について紹介します。

2月12日の男子シングルスの試合結果について

★ラウンド32(1回戦)

M.ラオニッチ       7(10)┃7

P.コールシュライバー 6(08)┃5


★ラウンド32(1回戦)

M.コピル   2┃4

E.ガルビス  6┃6


★ラウンド32(1回戦)

M.エブデン    5┃4

F.ベルダスコ 7┃6


★ラウンド32(1回戦)

F.スクゴール   5┃3

D.シャポバロフ 7┃6


★ラウンド32(1回戦)

G.シモン   6(08)┃4

T.ベルディハ 7(10)┃6


★ラウンド32(1回戦)

D.ゴフィン   6(5)┃5

G.モンフィス 7(7)┃7


★ラウンド32(1回戦)

錦織 圭      3┃6┃6

P.エルベール 6┃1┃4


★ラウンド32(1回戦)

T.フリークスポール 3┃6┃6

K.カチャノフ    6┃3┃2

錦織圭の試合結果詳細

錦織圭

錦織圭 VS P.エルベール

試合開始:2/13(水)3:30~(日本時間)

A.ズべレフの欠場により第1シードでの出場となった錦織。

錦織はロッテルダムが今回初参戦となりました。

 

1回戦目の相手は世界ランク36位のピエール・ユーグ・エルベール(フランス)

エルベールはシングルスのタイトルこそありませんが、ダブルスではキャリアグランドスラムを達成しているかなりの強者です。

対戦成績は錦織の1勝0敗。

対戦結果はセットカウント2-1(3-6、6-1、6-4)で錦織が逆転勝利でした!!

無事に1回戦突破です。

 

今回のロッテルダムに挑戦する錦織は、

新しい場所に行くのはワクワクする。新しい場所でも良い結果を残したい。

とコメントしています。

第1セット:(錦織)3-6

★第1セット総評

お互い立ち上がりはサービスゲームをキープする静かな展開。

起点となったのは第7ゲーム。

錦織が攻めて5回のブレークチャンスを得るもチャンスを生かせずにP.  エルベールにキープを許す。

続く第8ゲームで錦織のミスが続き、ブレークを許してしまう。

第7ゲームでブレークチャンスを生かせなかったのが惜しかったですね。

錦織は時折、明らかなエラー(恐らくラケットのフレームに当たって変な場所へ飛んでいく)を所々で見せていました。

ロッテルダムは今回が初めての出場なので、サーフェスに慣れていないということでしょうか?

解説曰く「ラケットの吸い付きが悪い」ということでした。

  • 第1ゲーム:P.  エルベールがキープ

P.  エルベールのサーブからスタート

0-0:錦織のリターンがアウト

15-0:P.  エルベールのサービスエース(外に切れていくサーブ)

30ー0:P.  エルベールのダブルフォルト

30-15:P.  エルベールのサービスエース

40-15:錦織のリターンがアウト

  • 第2ゲーム:錦織圭がラブゲームでキープ

0-0:P.  エルベールのバックハンドのスライスがネット

15-0:錦織のバックハンドウィナー

30-0:錦織のスマッシュが決まる しっかりP.  エルベールを走らせた

40-0:2回のレット。P.  エルベールのリターンがアウト。

錦織がラブゲームでキープ。

  • 第3ゲーム:P.  エルベールがキープ

0-0:錦織のリターンがネットにかかりイレギュラー。P.  エルベールのショットがアウト

0-15:P.  エルベールのフォアハンドウィナー

15-15:錦織のフォアハンドがアウト(ダウンザラインを狙った)

30-15:錦織のバックハンド 上に挙げた

30-30:P.  エルベールの深いショットに錦織がミス

40-30:錦織のリターンがネット

  • 第4ゲーム:錦織圭がキープ

0-0:錦織のフォアハンドがネットでアウト

0-15:錦織の低めからのバックハンドウィナー

15-15:ラリーからのP.  エルベールのバックがネットにかかる

30-15:錦織のショットがネット(前に落とされる)

30-30:錦織のスマッシュをP.  エルベールが拾ったがアウト

40-30:P.  エルベールのリターンがアウト

  • 第5ゲーム:P.  エルベールがキープ

0-0:錦織のリターンがアウト(前に出てきた、バックハンドのジャンプショット)

15-0:錦織のバックハンドがアウト(ジャンプした)

30-0:錦織のドロップショットでP.  エルベールが追いつくがネット越さず。

30-15:P.  エルベールのショットがアウト。

フォアのクロスから錦織が高い球を使った。

30-30;錦織のバックハンドがアウト

40-30:P.  エルベールのバックハンドがアウト

P.  エルベールがキックサーブを入れてきた。錦織が上手く対応

40-40;P.  エルベールのスマッシュが決まる。錦織のリターンに前に出てきて錦織が体勢を崩す

A-40:錦織のセンターへのフォアハンドがアウト。

P.  エルベールがキープ。

  • 第6ゲーム:錦織圭がラブゲームでキープ

0-0:P.  エルベールのバックハンドのスライスがネット

15-0:錦織がラリーを制し、強烈なバックハンドウィナーを決める

30-0:P.  エルベールのリターンがアウト

40-0:錦織のバックハンドがラインギリギリに決まり、P.  エルベールは動けず

錦織がラブゲームでキープ

  • 第7ゲーム:P.  エルベールがキープ

0-0:錦織のリターンがネット

15-0:P.  エルベールのボレーが決まる

30-0:P.  エルベールのライジングショットがアウト 右に切れる

30-15:P.  エルベールのバックハンドのスライスがネット 錦織が前に出てくる

30-30:P.  エルベールのバックハンドがネットにかかる

30-40:P.  エルベールのフォアハンドのダウンザラインが決まる

40-40:P.  エルベールのバックハンドがアウト

40-A:錦織のショットがアウト(フレームに当たる)

40-40:錦織のフォアハンドがアウト

A-40:錦織のバックハンドでP.  エルベールが前に出てくるが返せず。

40-40:P.  エルベールのバックハンドがアウト

40-A:錦織のリターンがアウト

40-40:錦織のフォアハンドがアウト(ボールを捉えられず)

A-40:P.  エルベールのフォアハンドがネットにかかる

40-40:錦織のリターンがネットにかかる

A-40:錦織のリターンエース

40-40:錦織のリターンエース

40-A:錦織のリターンがネット

40-40:錦織のリターンエース(ハードヒットせずに合わせに行ったリターン)

40-A:錦織のショットがアウト

40-40:錦織のリターンがアウト

Aー40:錦織のショットがアウト

P.  エルベールが錦織の5回のブレークチャンスを潰し、キープ。

  • 第8ゲーム:P.  エルベールがブレーク

ニューボールでの第8ゲーム。

0-0:錦織のバックハンドがネットにかかる

0-15:錦織のバックハンドがアウト

0-30:P.  エルベールのバックハンドスライスがアウト

15-30:錦織のバックハンドがネットにかかる

15-40:錦織のフォアハンドが大幅にアウトになる

P.  エルベールがブレーク。

  • 第9ゲーム:P.  エルベールがキープ

0-0:錦織のリターンがアウト

15-0:錦織のフォアハンドがネットにかかる(錦織が動かされる)

30-0:錦織のリターンがネット

40-0:P.  エルベールのバックハンドがアウト

40-15:P.  エルベールのサービスエースが決まる

P.  エルベールがキープ。錦織は第1セットを落とす。

第2セット:(錦織)6-1

★第2セット総評

第2ゲームで2回のブレークチャンスを逃し、嫌な流れかと思いました。

しかし、今年の錦織はブリスベン国際の時からサーブが凄く良いのでP.  エルベールのリターンアウトが頻繁に見受けられました。

サーブを武器に出来るのは本当に強いと感じましたね~

第4ゲームでは1回目のブレークチャンスを逃さずに初のブレークに成功しました!

第6ゲームでは見事なダウンザラインを錦織が決めて2回目のブレークに成功。

勢いそのままに第7ゲームもキープしました。

第2セットとなると、第1セットの時に見せたような明らかなエラーが無くなっていましたね。

自身で上手く修正したのでしょう。

第2セットは錦織が素晴らしいテニスを見せてくれて、朝から興奮しました。

  • 第1ゲーム:錦織がキープ

0-0:錦織のバックハンドがネットにかかる

0-15:錦織がラリーを制し、P.  エルベールのバックハンドがネット

フォアハンドの高い軌道を混ぜてきた。

15-15:錦織のダブルフォルト

15-30:P.  エルベールのリターンがアウト

30-30:P.  エルベールのリターンがアウト

40-40:P.  エルベールのリターンがネットにかかる

錦織がキープ

錦織のラケットの吸い付きが悪かったと解説

  • 第2ゲーム:P.  エルベールがキープ

0-0:錦織のリターンがネットにかかる

15-0:錦織のリターンがアウト

30-0:錦織のバックハンドボレーが決まる

30-15:P.  エルベールのショットがアウト

30-30:錦織のバックハンドがネットにかかる

40-30:錦織のスマッシュ⇒P.  エルベールが拾う⇒錦織の2回目のスマッシュ

40-40:P.  エルベールのバックハンドがネットにかかる

40-A:錦織のリターンがネット

40-40:P.  エルベールのスウィングボレーが決まる

A-40:P.  エルベールのバックハンドがアウト(錦織が前に出てきてプレッシャーをかける)

40-40:錦織のバックハンドがアウト  錦織首をふる

A-40:P.  エルベールのバックハンドが大幅にアウト

40-40:P.  エルベールのバックハンドがアウト

40-A:錦織のフォアハンドがネット

40-40:P.  エルベールのサーブに錦織が体勢を崩し、P.  エルベールがフォアハンドを決める。

A-40:P.  エルベールのフォアハンドがネットにかかる

錦織が丁寧にラリーでP.  エルベールのミスを誘う

40-40:P.  エルベールのフォアハンドが決まる

A-40:P.  エルベールのドロップショットに対応し、錦織のバックハンドのパッシングショットが決まる。

40-40:錦織はP.  エルベールのサーブを返せず。

A-40:P.  エルベールのダブルフォルト

40-40:錦織のリターンがアウト

A-40:P.  エルベールのボレーが決まる。

錦織は2回のブレークチャンスを逃し、P.  エルベールがキープ。

  • 第3ゲーム:錦織がラブゲームでキープ

0-0:P.  エルベールのバックハンドがアウト

15-0:P.  エルベールのリターンがネット

30-0:P.  エルベールのリターンがアウト

40-0:P.  エルベールのバックハンドがネットにかかる

錦織がラブゲームでキープ

  • 第4ゲーム:錦織圭がブレーク

0-0:錦織のリターンがアウト

15-0:錦織のダウンザラインにP.  エルベールのバックハンドがネット

15-15:P.  エルベールのバックハンドがアウト

15-30:P.  エルベールのバックハンドウィナー

30-30:P.  エルベールのフォアハンドがアウト

30-40:錦織がバックハンドのダウンザラインを狙うがアウト

40-40:P.  エルベールのパッシングショットを上手く返し錦織がポイント

40-A:P.  エルベールのバックハンドがアウト

錦織が初のブレークに成功!!!!

  • 第5ゲーム:錦織圭がキープ

0-0:P.  エルベールのショットがアウト

15-0:錦織のバックハンドがネット

15-15:P.  エルベールのリターンがネット

30-15:P.  エルベールのリターンがアウト

40-15:P.  エルベールのバックハンドがアウト

錦織がキープに成功

  • 第6ゲーム:錦織圭がブレーク

0-0:P.  エルベールのバックハンドがアウト

0-15:P.  エルベールのパッシングショットに錦織が対応し、P.  エルベールが返すがアウト。

0-30:錦織のリターンがアウト

15-30:錦織のバックハンドがネット

30-30:錦織のショットにP.  エルベールが前に出てくるが、ボレーがアウトになり錦織がポイント。

30-40:錦織のフォアハンドのダウンザラインが決まる。

錦織が2回目のブレークに成功!!!

  • 第7ゲーム:錦織圭がキープ

錦織圭のサービング・フォー・ザ・セット

0-0:P.  エルベールのリターンがアウト

15-0:P.  エルベールのリターンがアウト

30-0:錦織のバックハンドボレー

40-0:P.  エルベールのリターンがアウト

錦織がキープ。第2セットは錦織が奪取に成功!!!

第3セット:(錦織)6-4

錦織圭

★第3セット総評

先にブレークに成功したのは錦織。

第3ゲームで1回目のブレークチャンスを逃さず、デュースに持ち込まれることなくブレークに成功。

相手のミスでなく、錦織自身が良いところに決めてくれました。

第10ゲームでP.  エルベールにブレークチャンスが3回訪れるも、錦織が全て凌いでキープ。

第3ゲームのみブレークで他は全てキープという接戦でした。

  • 第1ゲーム:P.  エルベールがキープ

0-0:P.  エルベールのジャンプショットでポイント

15-0:錦織のリターンがアウト

30-0:錦織のリターンがアウト

40-0:P.  エルベールのダブルフォルト

40-15:P.  エルベールのバックハンドがアウト

40-30:錦織のリターンがネット

P.  エルベールがキープ。

  • 第2ゲーム:錦織圭がキープ

0-0:錦織のバックハンドがアウト

0-15:錦織がストローク戦を制し、P.  エルベールのフォアハンドがネット

15-15:P.  エルベールのショットがアウト

30-15:P.  エルベールのバックハンドがギリギリアウト

40-15:P.  エルベールのフォアハンドがアウトの判定

錦織がキープ

  • 第3ゲーム:錦織圭がブレーク

0-0:錦織のリターンがアウト

15-0:錦織がラリーを制し、P.  エルベールのバックハンドがアウト

15-15:P.  エルベールがサーブ&ボレーを決める

30-15:P.  エルベールのパッシングショットがネットにかかる

30-30:錦織のフォアハンドのパッシングショットが決まる。

30-40:錦織のフォアハンドが決まり、ラインギリギリに決まる。

錦織が先にブレークに成功する!!!!

  • 第4ゲーム:錦織圭がキープ

0-0:長いラリーとなるが、最後は錦織のバックハンドがアウト。

0-15:P.  エルベールのフォアハンドがネットにかかる

15-15:錦織のボレーが決まる。

30-15:P.  エルベールのバックハンドがアウト

40-15:P.  エルベールのリターンがアウト

錦織がキープ

  • 第5ゲーム:P.  エルベールがキープ

0-0:錦織のリターンがアウト

15-0:P.  エルベールのバックハンドがアウト

15-15:錦織のリターンがアウト

30-15;錦織のフォアハンドにP.  エルベールが前に出てくるも返せず

30-30:錦織のリターンがネット

40-30:錦織のリターンがネット

P.  エルベールがキープ

  • 第6ゲーム:錦織圭がキープ

0-0:P.  エルベールのバックハンドがネットにかかる

15-0:P.  エルベールのフォアハンドがアウト

30-0:P.  エルベールのリターンがネット

40-0:錦織のバックハンドがアウトの判定

40-15:錦織のボレーにP.  エルベールが対応するがバックハンドがアウトになり、錦織がポイント

錦織がキープ

  • 第7ゲーム:P.  エルベールがキープ

0-0:錦織が厳しい所を狙うがフォアハンドがアウト

15-0:P.  エルベールのサービスエース

アウトの判定もビデオ判定でINとなる。

30-0:P.  エルベールのショットがネットにかかり、錦織が対応。上手く捌く。

30-15:P.  エルベールのバックハンドがアウトの判定

30-30:錦織のリターンがアウト

40-30:P.  エルベールのサービスエース

P.  エルベールがキープ

  • 第8ゲーム:錦織圭がラブゲームでキープ

0-0:P.  エルベールのバックハンドがアウトの判定

15-0:P.  エルベールのバックハンドがアウト

錦織のサーブの進化

30-0:P.  エルベールのリターンがアウト

40-0:P.  エルベールのリターンがアウト

錦織がラブゲームでキープ。

  • 第9ゲーム:P.  エルベールがラブゲームでキープ

0-0:錦織のリターンがアウト

15-0:錦織のリターンがネットにかかる

30-0:錦織が何とか追いつくも、P.  エルベールが前に出てきてフォアハンドを決める

40-0:P.  エルベールのボレーが決まる

P.  エルベールがラブゲームでキープ

  • 第10ゲーム:錦織圭がキープ

0-0:P.  エルベールのフォアハンドがアウト

15-0:錦織のスマッシュがネットにかかる

15-15:錦織のフォアハンドがネットにかかる

15-30:P.  エルベールが前に出てきてボレーを決める

15-40:P.  エルベールのリターンがアウト

30-40:錦織がP.  エルベールの動きを読んで逆を突いたフォアハンドを決める

40-40:ラリーを制し、P. エルベールがバックハンドのダウンザラインを決める

40-A:P.  エルベールのショットがアウト

40-40:P.  エルベールのリターンエースかと思いきや、錦織自身がフォルトだとビデオ判定→サーブOUTで2ndサーブから⇒P.  エルベールのバックハンドがアウト

40-A:P.  エルベールのバックハンドがネットにかかる

スタッツ

 

白文字(上)が錦織圭の数値です。

1stサーブの得点率が84%とかなり優秀ですね!

錦織のサービスエースは0本ですが、エルベールのリターンアウトが多かった印象です。

錦織が一番惜しいと思ったのはブレークポイントです。

3/11で1セット目は5回ありましたが1本も取れず。

ここを取れれば3セット目まで行かずストレートで勝てたかもしれません!

 

アンフォースドエラーが錦織・エルベールで28・40と多めでした。

錦織が勝てたのはエルベールのエラーの多さに救われた部分もあると思います。

試合後の錦織のコメント

錦織圭

・「簡単な試合ではなかった。彼(エルベール)はいいテニスをしていて、サービスもよかった」

・「リターンゲームではちょっと苦戦を強いられて、大事なポイントが取れなかった。悪いプレーをしていたわけではなかったから、安定したプレーをするように努めていた。そして攻撃的でいるようにもした」

引用:テニス365.net

・「彼(ガルビス)は簡単な相手ではない。特にインドアでの彼は素晴らしいサービスと攻撃的なプレーをしてくる。自分はしっかり集中して、この大会の環境にもう少し慣れる必要がある」

引用:テニス365.net

まとめと総評

今回は錦織圭の1回戦の試合内容と2月12日の試合結果について紹介しました。

 

錦織、1回戦目突破オメデトウ!!!!

初のロッテルダムの舞台での勝利ですね~

このまま勝ち進んで行って初参戦初優勝を飾ってもらいたいです!!

 

次戦はカルビス選手との試合です。

錦織が言っていましたが凄く攻撃的な選手なので、気を引き締めていってもらいたいですね。

 

皆で錦織の試合を観て彼を応援しましょう!!

ロッテルダムの視聴はこちらで解説しています⇒スカパーの料金や視聴方法まとめ

 

今日も

Let’s enjoy the tennis!!

 

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