テニスを楽しむ秘訣はラリー!!

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こんにちは、豊川です!!

 

私がテニスを始めてから約1年3か月くらいになります。

軽い気持ちで始めたテニスですが、既に生活の一部となっています。

お陰様で真っ黒になりました!!

テニスのおかげで筋トレとかジョギングとか体を鍛えようと思えるようになったので自分の生活にとってはかなりプラスに働いています。

ガッツポーズする男性

その中で私が感じたテニスの面白さを紹介します。

少しでも共感してくれたり、なるほど!!と思ってもらえると嬉しいです。

 

今一番テニスが楽しい瞬間というのが

 

ラリーが続いている

 

時です。

 

 

ナイスサーブで相手が動けないときやラインギリギリの所に打つとか絶妙なボレーを返したり・・・

人によってそれぞれ興奮する箇所はあると思います.。

私はラリーが続いている時、しかも自分よりも上手いと思う人とラリーが続くと何故か楽しくなります。

 

ラリーが続くと

相手がミスしないようにしてほしい

とさえ思います笑笑笑

 

テニスの楽しむ本質というのはラリーにあると僕は考えます。

ラリーをしながら相手と対話するような感覚ですね。

こういうフォームでここに返します、さあどうしますか?

という問いに対して

ここに回り込んで、私は深めに打ちます

というような感じです。

ラリーが続くと会話のテンポ(ラリーのスピード)が早くなったり、遅くなったりしますよね。

そして、いつ決まるのかという緊張感とワクワク感で満たされます。

いつ、緊張の糸が途切れてミスショットをするかの我慢比べ。

この緊張感とワクワク感こそがテニスの魅力なのではないでしょうか。

 

今と比べて初心者の頃の試合はただただ相手のボールが返せなかったです。

優しく遅い球でさえ、タイミングが合わずに空振ったり、変な所に当てて変な所に飛ばしたりとか。

強く打ち過ぎてホームランを打ったり、パートナーの頭にぶつけたりとか笑笑。

 

振り返ってもメチャクチャ恥ずかしいですね笑笑

そんなダメダメな初心者の時でも褒められていたものがありました。

 

それは足です。

私はとにかく、動き回るので下手さを運動量でカバーしていた部分がありました。

決まったと思ったのに打ち返してきたよと言われたときはニヤリとしましたね。

ボレーの時にジャンプして「それ、届くのか・・・」と言わせたこともありました。

なので、運動量は誰にも負けずにしようと思い、体力を付けようと思いましたね。

 

私の事ばかりになってしまいましたが今後はテニスの楽しい所や役に立つことを発信していきます。

今後もよろしくお願いします。

 

今日も

Let’s enjoy the tennis!!

 

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